『道州制で県民の暮らしはどうなる? 検証と提言 福田県政の8年間 第三次県政白書』(とちぎ地域・自治研究所[編])

978-4-88748-264-7

道州制で県民の暮らしはどうなる?

(978-4-88748-264-7)

検証と提言 福田県政の8年間 第三次県政白書

とちぎ地域・自治研究所[編]

住民自治が輝き、地域経済を再生するために。TPP、原発事故、高齢者福祉。県民が輝くまちづくりを考える第三次県政白書。

A5判/並製/128頁/定価 本体1,000円+税
ISBN 978-4-88748-264-7 C0031 1000E
2012年7月30日 第1刷発行

在庫状態 : 在庫有り
¥1,000(税別)
数量

関連商品

  • 978-4-88748-331-6

    住民自治が輝くとちぎに

    憲法と地方自治法を活し、県民の平和と生活を守るために。

    ¥1,000
  • 978-4-88748-180-0

    分権・自治・協働の社会へ

    とちぎ地方自治モデルを提起する書籍。新自由主義政策から、命と生活を守る市民が主人公の県政にするためにはどうすべきかを提起。「とちぎ地方自治モデルの提案」「県民の暮らしと栃木県政への提言」「地域経済への提言」の項からなる。住民協働の力で、地域再生と共生を目指す第二次県政白書。

    ¥1,500
  • 4-88748-113-6

    検証と提言 福田県政の四年間

    福田県政のこの4年間をどう評価するのか?今、県民は何を求めているのか!? 福祉・医療・雇用・教育・環境・地域振興・地方分権。山積した課題に政治はどう立ち向かい、どう答えていくのか。未来に向けた県政白書。

    ¥1,000