『歴史と文化20号』(栃木県歴史文化研究会[編])
0918-6123-20

“研究論文、大澤伸啓「下野国における中世寺院の様相」、佐藤権司「上知騒動に見る日光領百姓の””神領意識””と騒動の帰結点」、研究ノート、小川英世「中世城館跡大関氏白旗城について」、岩浪晃「揺籃期の協同組合」などを収録。”

『歴史と文化19号』(栃木県歴史文化研究会[編])
0918-6123-19

“研究論文、大澤伸啓「下野国における中世寺院の様相」、佐藤権司「上知騒動に見る日光領百姓の””神領意識””と騒動の帰結点」、研究ノート、小川英世「中世城館跡大関氏白旗城について」、岩浪晃「揺籃期の協同組合」などを収録。”

『歴史と文化18号』(栃木県歴史文化研究会[編])
0918-6123-18

“研究論文、大澤伸啓「下野国における中世寺院の様相」、佐藤権司「上知騒動に見る日光領百姓の””神領意識””と騒動の帰結点」、研究ノート、小川英世「中世城館跡大関氏白旗城について」、岩浪晃「揺籃期の協同組合」などを収録。”

『歴史と文化 17号』(栃木県歴史文化研究会編)
0918-6123-17

“研究論文、大澤伸啓「下野国における中世寺院の様相」、佐藤権司「上知騒動に見る日光領百姓の””神領意識””と騒動の帰結点」、研究ノート、小川英世「中世城館跡大関氏白旗城について」、岩浪晃「揺籃期の協同組合」などを収録。”

『歴史と文化 16号』(栃木県歴史文化研究会編)
0918-6123-16

研究論文、佐々木茂「鹿沼今宮権現の頭役と郷村?日光山領と今宮権現の関係を中心に」、齋藤弘「中世下野の村落景観」、北口英雄「同慶寺蔵 本尊釈迦如来坐像と大同妙坐像について」、関根理恵「“世界遺産・日光の社寺”の文化遺産保存政策の歴史的経緯」などを収録。

『歴史と文化 15号』(栃木県歴史文化研究会編)
0918-6123-15

【研究論文】泉正人「由緒意識と地域社会?壬生氏旧臣を素材に」、大熊哲雄「長吏・かわたの河原巻物に込められた意味・主張について?東日本の弾左衛門由緒書等をめぐる穢多称の忌避・拒絶と長吏称の誇示」、大関利之「大愚狂人こと関口琢磨の考古学」などを収録。

『歴史と文化 14号』(栃木県歴史文化研究会編)
0918-6123-14

【研究論文】辻賢三「日光山輪王寺蔵・浜船海老貝文漆絵箱の保存修復に関する研究」、関根理恵「栃木県日光山輪王寺所蔵『刺繍不動明王二童子像掛幅』について」、【研究ノート】柏村祐司「栗山村の昔話の諸相」などを収録。

『歴史と文化 13号』(栃木県歴史文化研究会編)
0918-6123-13

【研究論文】新井敦史「戦国末期~豊臣期における下野黒羽大関氏の権力構造」、磯島康「近世南会津地方の中付駑者に関する二、三の整理」、日下部高明「近代足利の織物意匠と近藤徳太郎」【研究ノート】中山光一「梵天あげ習俗の考察」など。

『歴史と文化 12号』(栃木県歴史文化研究会編)
0918-6123-12

【特集-民俗学の現在】柏村祐司「帝釈山間地における餅食について」、小川聖「栃木の造り酒屋と近江商人」、木村康夫「口承文芸の諸相??芳賀・高根沢地区を中心にして」【論文】川田純之「天保後期以降の徘徊浪人の動向」、荒川善夫「戦国期下野佐野氏の権力構造の推移」、平野哲也「江戸時代北関東農村における米穀の流通・加工??下野国芳賀郡の地域経済・資源活用と村方地主」など。

『歴史と文化 11号』(栃木県歴史文化研究会編)
0918-6123-11

【特集-掘り出された中世の下野】大澤伸啓「瓦で見る下野の中世」、池田真規「旧西導寺遺跡出土瓦から考える中世氏家」、上野川勝「唐沢山城下の遺構と遺物」【論文】岡田義治「栃木の近代建築と近代化遺産」、笛木隆「栃木県の地租改正」など。

『歴史と文化 10号』(栃木県歴史文化研究会編)
0918-6123-10

【講演録】深谷克巳「下野近世史と日本近世史」【論文】中川光熹「日光山寂光寺釘抜念仏とその伝播について」、涌井有希子「助郷組合の編成と段階的特質??日光街道小金井宿定助郷村の場合」、川田純之「下野の普化宗寺院の展開」など。

『歴史と文化 9号』(栃木県歴史文化研究会編)
0918-6123-9

【論文】香川雄一「東武鉄道の敷設をめぐる地域社会の対応」、月井剛「中世後期における武茂氏の動向」、田中正史「小杉富三郎と小杉方菴」、神山壯「幕末維新期の民衆運動」、篠崎茂雄「祭りの変容」など。

『歴史と文化 8号』(栃木県歴史文化研究会編)
0918-6123-8

【論文】荒川善夫「東国戦国期地域権力論ノート」、平野哲也「江戸時代中後期北関東平場農村における山林利用」、大嶽浩良「兵賦・農兵・軍夫」、阿部邦男「宇都宮藩による山稜御修補事業建白の背景」など。

『歴史と文化 7号』(栃木県歴史文化研究会編)
0918-6123-7

【論文】泉正人「関東飛地領支配と藩政」、磯忍「殖産興業と那須疎水」、大町雅美「政党成立後の地方政党の動向」、田中淳「未墾地開放反対運動と土地改良法制定」【研究ノート】田代誠「那須家に関するいくつかの問題」など。

『歴史と文化 6号』(栃木県歴史文化研究会編)
0918-6123-6

【論文】小森紀男「十三塚と十三仏信仰」、椙山聖子「芳賀の『人別手形』」、阿部昭「相給村の一統寄合機能」【研究ノート】橋本慎司「南蘋派画人としての宇都宮城主戸田忠翰について」、永嶋正信「日光逍遙園の庭園的価値について」など。

『歴史と文化 5号』(栃木県歴史文化研究会編)
0918-6123-5

【論文】原田信男「中世の村落景観と小地域観念」、山澤学「元和-寛永期日光における新町の形成」、阿部邦男「幕罪略についての一考察」【研究ノート】長内光弘「源頼朝那須狩場比定についての考察」、福嶋曜子「女性のはたらき」など。