出版・企画・編集・制作
ニュース

タグ : 立松和平

父から子…2人でつづった一冊 立松・横松さん親子共著、異色のエッセー発売 栃木

宇都宮市出身の作家、立松和平さんが自らの足跡についてつづり、平成22年の急死後は長男の作家、横松心平さん(43)が後を継いで父の歩んだ道をたどりながらつづった親子リレーの異色作「振り返れば私が、そして父がいる」(随想舎)が出版された。

足尾鉱毒事件 幻の記録映画『鉱毒悲歌』撮影から40年でついに完成

撮影から35年。幻の記録映画が蘇る。足尾、谷中、北海道佐呂間、鉱毒に追われた人々の人生が、風景が……。


カテゴリー

PAGETOP
Copyright © 随想舎インフォメーション All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.