出版・企画・編集・制作

増刷改訂のお知らせ

2017年5月、「第10回日本観光地研究学会「学会賞 観光著作賞(学術)」に「観光地日光その整備充実の歴史」(手嶋潤一)が選ばれました。
2016年7月、『[改訂]田中正造と足尾鉱毒事件を歩く』が増刷されました。
2013年11月、『栃木の山150』が増補改訂されました。
2013年9月、『田中正造物語』が増刷されました。

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アドレス変更のお知らせ

平成2017年10月1日より、安全にホームページをご利用いただくため、「随想舎書籍販売」ホームページのSSL化(https化)を実施いたしました。それに伴いアドレスが以下の通りに変更となりましたのでお知らせいたします。 旧アドレス:http://www.zuisousha.co.jp/book5/ 新アドレス:https://www.zuisousha.com/book5/

ニュース

横根高原、満喫しませんか 鹿沼自然観察会がガイド本

鹿沼市北西部に広がる横根高原の自然を紹介するガイドブック「花かおる横根高原」(随想舎)が出版された。

再生の思い込め故郷の魅力発信 研究者がガイド本「足利」出版

書籍「足利 自然ゆたかな歴史のまち」(前澤輝政)が、「産経ニュース」(2017年3月26日)で紹介されましたので掲載させていただきます。

知事選の投票に役立てて とちぎ地域・自治研が「第四次県政白書」

県内の大学研究者や首長、議員、自治体職員などでつくる「とちぎ地域・自治研究所」は、県政の課題や地方自治のあり方を提言した「第四次県政白書」を発刊した。十一月三日告示、二十日投開票の知事選を前に、県民の選択に役立つ内容をまとめた。

父から子…2人でつづった一冊 立松・横松さん親子共著、異色のエッセー発売 栃木

宇都宮市出身の作家、立松和平さんが自らの足跡についてつづり、平成22年の急死後は長男の作家、横松心平さん(43)が後を継いで父の歩んだ道をたどりながらつづった親子リレーの異色作「振り返れば私が、そして父がいる」(随想舎)が出版された。

栃木版連載コラム「小山評定の群像」を一冊に

慶長5(1600)年、関ケ原の戦いを前にした軍議「小山評定(ひょうじょう)」をテーマに、小山に集まった武将や同時期に県内で活動していた武将を1人ずつ取り上げた産経新聞栃木版の連載コラムを収録した、産経新聞社宇都宮支局編「小山評定の群像 関ケ原を戦った武将たち」が出版され、県内主要書店で販売されている。

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